浮気調査について カテゴリ
まずは浮気の事実を確かめたい方
『最近相手の行動がおかしい』『浮気をしていそうである』『離婚話を相手から切り出された』等の離婚、不仲の状況におかれているため、まずは事実関係を確かめて、今後をどうするかを決めたい。
浮気調査をご依頼される大半の方が、調査依頼の時点で離婚、裁判、復縁等の今後の進み方を具体的に決断されているわけではありません。浮気をしていないことを祈るような思いでご依頼をされる方や、事実を確認して身内や友人に相談して今後をどうするかを決めると言う方が多いのが現状です。愛情を確かめ合えたからこそ結婚し、又は付き合い始めた二人ですから、すぐに決断が出来るものではありません。相手への愛情はすぐに消せるものではありません。子供がいる方であれば、なおさらです。
当探偵社では、このような方の調査も全力で真心を込めて取り組ませていただきます。「裁判資料ではないから」「弁護士からの依頼ではないから」と言って調査に手抜きは一切致しません。むしろ依頼者様が大事な人生の決断を下すための調査になることを肝に銘じ、より真剣に取り組むことをお誓い致します。
- 急に休日出勤が増え始めた。
- 携帯電話のメールを家にいる時も頻繁にチェックするようになった。
- 好みの服が変わってきた。
- 将来の話をしなくなってきた。
- 急に帰りが遅くなった。
- 休みの日も会ってくれなくなった。
裁判や話し合いのための証拠収集をご希望される方
『相手が自分の浮気・不貞行為を認めない』『親権を譲らない』『離婚理由を性格の不一致と言ってきた』等の話し合いでは解決出来ない状況におかれているため、慰謝料や親権で勝つための証拠収集をしたい。
離婚をする際の話合いにおいて、相手は慰謝料、親権で優位に進めるために、離婚理由を『性格の不一致』と結論付けて都合よく離婚手続きを進めようとします。それは、離婚理由が慰謝料、財産分与に大きく影響するからです。このように、当事者間の話し合いで解決できない場合は、離婚調停、裁判で慰謝料、親権を決めるようになります。また、慰謝料は浮気相手にも請求出来ます。しかし、その際に、ご自分の主張を通すためには相手の浮気、不貞を証明出来る証拠資料の提出が必要となります。
当探偵社では、依頼者様がおかれている現状を詳しくお聞きした上で、依頼者様が裁判や話し合いで優位に立てるように、的確な調査方法で相手にわからないように迅速に証拠収集を行います。依頼者様の今後の人生を決する調査であることを肝に銘じ、真剣に全力で取り組むことをお誓い致します。
慰謝料とは、生命・身体・自由・名誉・貞操等が、不法に侵害された場合の精神的損害に対する損害賠償金のことをいいます。 男女間においては、以下のような場合にも慰謝料請求は出来ます。慰謝料請求を諦める前に、まずは当社にご相談下さい。
- 離婚に伴う慰謝料請求
- 内縁破棄に伴う慰謝料請求
- 不倫相手に対する慰謝料請求
- 婚約破棄に伴う慰謝料請求
復縁をご希望される方
離婚話、別れ話を相手から切り出されているが、別れたくないので何とか元に戻れるようにしたい。
長年連れ添った夫婦・男女、子育て真っ最中の夫婦において、相手から一方的に切り出された離婚話、別れ話に応じることが出来ない場合があります。しかし、ちょっとした心のすれ違いや状況を整理し対策を施すことで、二人の関係を元に戻すことは十分に出来ます。
例えば浮気調査の証拠を基に、お互いの家族を交えて話し合いをすることによって、離婚や別れる場合のリスクや事の重大さを相手に深く気づかせることによって、相手に思いとどまらせることが出来ます。また、浮気調査の証拠を基に弁護士等を通じて、関係を否定する浮気相手に対して、責任を追及し、リスクと事の重大さをわからせ、今後一切関わらせないようにすることも出来ます。
当探偵社では、依頼者様がおかれている現状を詳しくお聞きした上で、お二人の関係が元に戻るように、的確な調査方法で相手にわからないように迅速に証拠収集を行います。
調査終了後も、依頼者様が復縁出来るように、弁護士の無料相談、復縁に向けてのサポート(無料)も実施致しております。
「別れさせ屋」に注意を!!
インターネットで「別れさせ屋」と入力し検索すると多くの探偵社が表示されます。これは「別れさせ工作」を主な業務としている探偵社です。「別れさせ屋」とは同名タイトルの民放ドラマが放映されたことがきっかけで業者が増加しました。また某探偵社が番組で紹介されたことで一般の方にも「別れさせ屋」という業者の存在が知られるようになりました。
「別れさせ屋」とは探偵社・調査会社が行う「浮気調査」から更に踏み込んで、浮気相手を別の異性に目を向かせることで男女の関係を清算させる「工作」を行う業者のことです。
しかし、高額料金(100万円~500万円)ということもあり依頼トラブルが後を絶たず、弁護士法に抵触する疑いもあるため、警察庁は業界団体を通じて「適法行為を」と厳しく指導しています。
消費者生活センターの探偵社への苦情相談も「別れさせ屋」に絡むものが増加しており、社団法人「日本調査業協会」もいわゆる「別れさせ屋」に準じた事案については絶対にこれをしない』ことを自主規制に入れました。
その理由として
- 弁護士法違反となる可能性もある。
- 脅迫・強要となる可能性もある。
- 「2」で探偵社が警察に逮捕された場合、依頼者自身も共同正犯となる恐れ有り。 としています。
※既に「別れさせ屋」を主な業務としている探偵社に依頼し、料金等のトラブルを抱え、被害を受けている方、問題解決に向けてお力になりますので、諦める前にお気軽にご相談下さい。
ご自分で浮気調査をしたい方
『経済的な理由で浮気調査を依頼出来ないが、浮気・不貞の証拠が必要である』『浮気相手と二人の行動に関する情報量が豊富である』『長期間の調査が必要である』等の状況におかれているため、自分で浮気調査をしたい。
証拠収集の方法(撮影の仕方等)、資料作成の仕方をアドバイス、サポート致します。
- 離婚話や別れ話を切り出されているが経済的な理由で調査を依頼出来ないが、浮気・不貞の証拠が必要である。
- 浮気相手の居住地や二人の行動に関する情報は豊富なので知合いと一緒に自分の手で証拠収集を行いたい。
- 長期にわたって証拠収集が必要なので、自分でも行えるようにしておきたい。
以上のような状況におかれている方で、既にご自分で証拠収集を行われている方、ご自分でこれから証拠収集をされようとしている方から、どのような機材でどのような点に注意して行えば良いのか?資料はどのように作成すれば良いのか?と言うような相談をよくされます。
昨今、ビデオカメラ、デジタルカメラ等の撮影機材も小型化し性能も良くなってきているため、状況によってはある程度の調査技術を習得することで、ご自分で証拠収集を行うことも十分に可能です。
当探偵社では、そのような方のために、技術サポートを致しております。
浮気・不貞の証拠収集を諦める前に、まずはお気軽にご相談下さい。
※ストーカー、盗撮等の違法行為を目的とする方の、ご相談、技術サポートはお断りしております。
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