『相手が自分の浮気・不貞行為を認めない』『親権を譲らない』『離婚理由を性格の不一致と言ってきた』等の話し合いでは解決出来ない状況におかれているため、慰謝料や親権で勝つための証拠収集をしたい。
離婚をする際の話合いにおいて、相手は慰謝料、親権で優位に進めるために、離婚理由を『性格の不一致』と結論付けて都合よく離婚手続きを進めようとします。それは、離婚理由が慰謝料、財産分与に大きく影響するからです。このように、当事者間の話し合いで解決できない場合は、離婚調停、裁判で慰謝料、親権を決めるようになります。また、慰謝料は浮気相手にも請求出来ます。しかし、その際に、ご自分の主張を通すためには相手の浮気、不貞を証明出来る証拠資料の提出が必要となります。
当探偵社では、依頼者様がおかれている現状を詳しくお聞きした上で、依頼者様が裁判や話し合いで優位に立てるように、的確な調査方法で相手にわからないように迅速に証拠収集を行います。依頼者様の今後の人生を決する調査であることを肝に銘じ、真剣に全力で取り組むことをお誓い致します。
慰謝料とは、生命・身体・自由・名誉・貞操等が、不法に侵害された場合の精神的損害に対する損害賠償金のことをいいます。 男女間においては、以下のような場合にも慰謝料請求は出来ます。慰謝料請求を諦める前に、まずは当社にご相談下さい。
- 離婚に伴う慰謝料請求
- 内縁破棄に伴う慰謝料請求
- 不倫相手に対する慰謝料請求
- 婚約破棄に伴う慰謝料請求






